2016-07-18

必読書リスト その三


     ・キリスト教を知るための書籍
     ・宗教とは何か?
     ・ブッダの教えを学ぶ
     ・悟りとは
     ・物語の本質
     ・権威を知るための書籍
     ・情報とアルゴリズム
     ・世界史の教科書
     ・日本の近代史を学ぶ
     ・虐待と精神障害&発達障害に関する書籍
     ・時間論
     ・必読書リスト その一
     ・必読書リスト その二
     ・必読書リスト その三
     ・必読書リスト その四
     ・必読書リスト その五

露の身ながら―往復書簡 いのちへの対話 (集英社文庫)
『こんな夜更けにバナナかよ 筋ジス・鹿野靖明とボランティアたち』渡辺一史
『逝かない身体 ALS的日常を生きる』川口有美子
『46年目の光 視力を取り戻した男の奇跡の人生』ロバート・カーソン
記憶喪失になったぼくが見た世界 (朝日文庫)
『脳のなかの身体 認知運動療法の挑戦』宮本省三
『生きぬく力 逆境と試練を乗り越えた勝利者たち』ジュリアス・シーガル
『青い空 幕末キリシタン類族伝』海老沢泰久
『新訂 福翁自伝』福澤諭吉
『氷川清話』勝海舟:江藤淳、松浦玲編
『緑雨警語』斎藤緑雨、中野三敏編
『人類が知っていることすべての短い歴史』ビル・ブライソン
『もう牛を食べても安心か』福岡伸一
『唯脳論』養老孟司
脳はバカ、腸はかしこい
『カミとヒトの解剖学』養老孟司
『迷惑な進化 病気の遺伝子はどこから来たのか』シャロン・モアレム、ジョナサン・プリンス
『なぜ美人ばかりが得をするのか』ナンシー・エトコフ
『あなたのなかのサル 霊長類学者が明かす「人間らしさ」の起源』フランス・ドゥ・ヴァール
『天才の栄光と挫折 数学者列伝』藤原正彦
『異端の数ゼロ 数学・物理学が恐れるもっとも危険な概念』チャールズ・サイフェ
『ゲーデルの哲学 不完全性定理と神の存在論』高橋昌一郎
『理性の限界 不可能性・確定性・不完全性』高橋昌一郎
『知性の限界 不可測性・不確実性・不可知性』高橋昌一郎
『感性の限界 不合理性・不自由性・不条理性』高橋昌一郎
『ピーターの法則 創造的無能のすすめ』ローレンス・J・ピーター、レイモンド・ハル
『反社会学講座』パオロ・マッツァリーノ
創られた「日本の心」神話 「演歌」をめぐる戦後大衆音楽史 (光文社新書)複雑系―科学革命の震源地・サンタフェ研究所の天才たち (新潮文庫)
『歴史は「べき乗則」で動く 種の絶滅から戦争までを読み解く複雑系科学』マーク・ブキャナン
『複雑な世界、単純な法則 ネットワーク科学の最前線』マーク・ブキャナン
『急に売れ始めるにはワケがある ネットワーク理論が明らかにする口コミの法則』(旧題『ティッピング・ポイント』)マルコム・グラッドウェル
『インフォメーション 情報技術の人類史』ジェイムズ・グリック
養老孟司の人間科学講義 (ちくま学芸文庫)
『ブラックホール戦争 スティーヴン・ホーキングとの20年越しの闘い』レオナルド・サスキンド
量子が変える情報の宇宙
『史上最大の発明アルゴリズム 現代社会を造りあげた根本原理』デイヴィッド・バーリンスキ
アルゴリズムが世界を支配する (角川EPUB選書)生命を進化させる究極のアルゴリズム
『宇宙をプログラムする宇宙 いかにして「計算する宇宙」は複雑な世界を創ったか?』セス・ロイド
宇宙を織りなすもの――時間と空間の正体 上宇宙を織りなすもの――時間と空間の正体 下生物にとって時間とは何か (角川ソフィア文庫)

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